更新日:2012年01月08日 22:19
投稿者:水戸照人
投稿者:水戸照人
2012年1月1日 【1 月事業 新年互礼会】
「まちを照らす光となれ!~自らの成長が地域に希望を与える~」
を開催しました。
今回は、前回のブログの続きで、1月の事業の様子です。
1月事業では、
沖田理事長から、元日に理事長の所信を聴き、
メンバーの思いを一つにして1年間取り組んで参ります。
また、メンバー個々人も2012年度の決意を色紙に書き上げ、その色紙に込められた思いをメンバーの前で発表しました。
まずは、沖田理事長が2012年度にかける熱い思いをメンバーに語りかけます。


沖田理事長の言葉を引用すると、
『多くの影を取り除くのには一筋の陽光で十分である』 聖フランシス
困難な中にあってもたった一筋の光があれば人は未来への希望を見ることができるのです。
「あなたのお陰で勇気づけられた」
と言われるような、一筋の光となるよう自らを磨き、まちを照らす希望の存在となりましょう。
私は、この言葉を聴き、2012年度もきっと素晴らしい活動ができると感じ、身震いしました。
その後は、各メンバーが色紙に書いた2012年度の決意を発表していきます。
沖田理事長は、「光」

廣瀬直前理事長は「理」

以下、各メンバーもそれぞれの思いを語りました。






そして、三木監事の監事講評
最後は、沖田理事長の閉会点鐘

皆様、2012年度最初の例会と事業、お疲れ様でございました。
地域の皆様方から、
「京丹後青年会議所お陰で勇気づけられた」
と言われるような1年間になるよう頑張りましょう。
「まちを照らす光となれ!~自らの成長が地域に希望を与える~」
を開催しました。
今回は、前回のブログの続きで、1月の事業の様子です。
1月事業では、
沖田理事長から、元日に理事長の所信を聴き、
メンバーの思いを一つにして1年間取り組んで参ります。
また、メンバー個々人も2012年度の決意を色紙に書き上げ、その色紙に込められた思いをメンバーの前で発表しました。
まずは、沖田理事長が2012年度にかける熱い思いをメンバーに語りかけます。


沖田理事長の言葉を引用すると、
『多くの影を取り除くのには一筋の陽光で十分である』 聖フランシス
困難な中にあってもたった一筋の光があれば人は未来への希望を見ることができるのです。
「あなたのお陰で勇気づけられた」
と言われるような、一筋の光となるよう自らを磨き、まちを照らす希望の存在となりましょう。
私は、この言葉を聴き、2012年度もきっと素晴らしい活動ができると感じ、身震いしました。
その後は、各メンバーが色紙に書いた2012年度の決意を発表していきます。
沖田理事長は、「光」

廣瀬直前理事長は「理」

以下、各メンバーもそれぞれの思いを語りました。






そして、三木監事の監事講評
最後は、沖田理事長の閉会点鐘

皆様、2012年度最初の例会と事業、お疲れ様でございました。
地域の皆様方から、
「京丹後青年会議所お陰で勇気づけられた」
と言われるような1年間になるよう頑張りましょう。

























コメント
そして何より、1月例会並びに1月事業への参加お疲れ様でした。
早々にブログのアップ、流石ですね。
これから一年間の長丁場ですが、無理せず、しかしペースを落とすことなく、ホームページの更新よろしくお願いします。
追伸
直前理事長のめがね・・・
新しいですね。
何があったのでしょう?
頑張ってくださいね!
直前理事長のめがねは・・・、昨年の弥栄での惨劇?の影響との噂もあります。
あと、直前理事長はあくまで昨年卒業です。彼は、「OB」です。
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